


呼ばれた。
でももう帰りますね。
万年筆のモンブランの先端にある白いお花のかたち★その六枚の花びらのかたちそのままのダイヤモンドがモンブランから登場していました。新しくできたばかりのモンブラン四条のお店にて、とくと鑑賞。秀逸でした。パヴェダイヤのセッティングもなめらかでトゲトゲが全く感じられない。宝石はいつも、大きさより、石のとめかたが姿の価値を押し上げている気がしてなりません。
そのあとジャズを聴きながら、万年筆の話を京都のみなさんとお話ししたり★祇園祭にまた会えるかなど、とりとめなく時が過ぎていきます。
京都に貢献することについて考える夜となりました。なんだろう。わたしは京都弁を忘れないようこうして時々こうして京都のひとと話すぐらい。
さてと。こう久しぶりにメイクすると…マスカラでまつげが重たいものなのですね。