
靴を選んでからお部屋でメイクアップすると、ハイヒールに似合う顔をイメージしやすいことがあります。
いつもペタンとしたヒールで歩きやすいとハイヒールを避けていると、歩き方の腰の位置が下がり、膝が外にいきがちです。この姿は男性的であり、たまにはヒールがある靴で、股関節から大きくなめらかに腰を前に進める歩き方にすると、かなり女性性も高まる歩き方になります。
わたしは男性的な歩き方の性質のマインドがあるため、このハイヒールが似合う女性に見とれていますが、撮影では靴が写らなくても、必ずハイヒールを履いて写真を撮っていただきます。
デートでは隣の男性に気を使って高いヒールは控えるといった場面もありますが、、、。亡き英国の王妃ダイアナは、いつもペタンコヒールで夫君を超えない背でパブリックに登場されていました。きっと女心ではハイヒール履きたかったでしょうに☆
さて今日の写真のCDはまさにハイヒールで踊り出したいようなclubmusicでしょう。
オススメは10曲目、(バナナラマ、宜しくの歌い方がファンシー)14曲目








