

アンティークの首飾り。
それは自分より年上の歴史を持つ。
身につければ、
若々しくさせてもらえます。
それは年齢を重ねた首もとにも、肌衰えをカバーして視線を集めます。首のたるみや肌くすみを隠さず、アンティークのいぶした輝きで、シワに視線がいかないようにもなります。
みてほしくない欠点は、あえて見せてしまう。でもそれは無防備ではなく、おしゃれの知恵をたずさえて。
アクセサリーは、だから年齢と共に必要なのです。
例えば印象はアンティークの首飾りはまったく貴族的。でもカジュアルな服にだって合うようなデザインならそれは買うに値します。クラシックな細工でなおかつ、軽い素材で首がこらないなど、 価格も含め検討したらなんとディノスにありました。
通販雑誌では、クラシックな品質をたどるのが心配。なにしろ写真うつりの良いアクセサリーって、実際に見ると違った印象に思えることも…通販では価格の張るアクセサリー選びは磨けたものではない…
しかし偶然、通りかかったお台場にあったディノスのハイライン、DAMAのD&C。そこでは通販にあった商品が手に取ってみることができる空間があります。木のぬくもりのあるイギリスの時代調の内装にお台場であることを忘れます。
写真の翡翠色した首飾りを今の愛用としています。
今回、DAMAの冬号がとどきましたので、
そちらにも、ロビンスティールの首飾りが引き続き販売されているのを知りました。




