
他の女性の言葉を交えながら共に書いてみると。。。
、、、それは溶け合って、螺旋階段のように登ったのです。
そんな経験ができたために、カラダの中心から熱を帯びたものが伸びていきました。
なんということなのか。
見逃してしまいそうな、新鮮な驚き。
感動は、いつも、突然やってくるものです。
密やかに注意深く、自分を見つめているようでも、独断的な文章は、ひとの手が加わることで、未知の完成度が開けていくことがあるのです。
たとえば手をつないで歩くとき、
つないだ手には、足並みが揃ってこそのリズムがあります。
歩調を合わせるとは、ただ歩けばいいわけではなく、
相手と同じ気持ちになったり、
確かめ合うように余白も残しつつ歩くと、
スキップしたり、大きく踏み出してみても、
繋いだ手は離れないのだとおもうばかりです。
いったい何のことを言っているのやらと思われるでしょうが、
とあるイベントの告知文章を、真理子ちゃんにお願いしたのでした[E:#xEAAD]
なぁんだ。と、大げさな…と、言わないでくださいね。
本当に有難う真理子ちゃん☆この場を借りて書くことをお許しください。
いま地震が有りました。こわいです。